09 September 2013

SUNWAY CITY IPOH

ペラ州イポーのTambun (打門)はポメロの名産地として有名ですが、この地域にマレーシアのサンウェイ SUNWAYが開発した SUNWAY CITY IPOH という街があります。

ここ10年程の間に開発された新しい街で、遊園地、スーパーマーケット、スポーツ施設、銀行、レストラン、教育施設、コンドミニアム、住宅等が揃い、とても洗練された感じの街並みを形成しています。また、グリーンタウンなどのイポー中心部へは車で15分程で行け、生活条件としては大変に優れた街といえます。

住宅環境は山の麓に広がり、たくさんの樹木や花が咲き誇る癒しの空間です。住宅地には区画毎にガードが配置されているので、セキュリティー面でも安心です。

サンウェイは、1974年に設立されたスズ鉱山会社から、世界中の40以上の場所の既存事業で、マレーシアの最も優れた土地・建設グループの一つになり発展してきました。

サンウェイグループは、不動産、建設、ホスピタリティ、小売、レジャー、商業、貿易&製造、建築材料、採石場、ヘルスケア、教育、及び、不動産投資信託( REIT )の12の事業部門を持ちます。サンウェイグループは、地域全体のランドマークの開発に浸透する、コミュニティビルダー、イノベーター、豊かな生涯というサンウェイグループの核心的信条を存続させています。

グローバルな認知を獲得しているサンウェイグループの主力開発は、800エーカーのSunway Resort City というマレーシアで初の緑の街です。街はマレーシアの首都クアラルンプールからわずか20分に位置し、スズ採掘の荒れ地から文字通り復活した、人間の努力、技術革新と積極性のアイコンとして立っています。Sunway Resort City は、700万平方フィート以上の世界クラスの施設を持ち、毎年4000万人の訪問者を魅了しています。Sunway Resort City は、7,000人以上の住宅、商業、及び、軽工業のユニットを構成します。それは、住む、働く、学ぶ、遊ぶ、ショッピング、そして、サンウェイの商標"resort living within a city"コンセプトを典型する、マレーシアで唯一の統合されたリゾート都市です。

将来を見通したリーダーシップ、明敏かつ透明な企業ポリシー、そして、共同チームワークは、専門化されたすべての分野でリーダーになってきたグループを形成してきました。サンウェイは、企業人材管理への断固としたコミットメントの認識で、Hewitt-Fortune-RBL Top Companies for Leaders 2007の第六位にランクされたアジア太平洋地域における唯一のマレーシアの組織です。

この企業努力の根底に、'business with a heart' というグループ哲学があります。それは主に教育、ヘルスケアと持続可能なコミュニティによって主に擁護されています。より高い評価を受けているサンウェイグループのプログラムは、Sunway Safe City Initiative、Recycling Programmes、そして、コミュニティのための持続可能な Socio Economic programmes、特別な子供のための Sunway Job Training Programme への高品質と手頃な価格の教育をもたらすことを目的とする Jeffrey Cheah Foundation の形成を含みます。



コンドミニアム(2005年頃着工) 売り出し価格は、3LDK 95㎡の広さでRM108k(約300万円)でした。



バンガロー(マレーシアでは一戸建て、もしくは、それに近い形態の住宅をバンガローと呼びます。)









ブーゲンビリア

ピーコックフラワー

ベンガルヤハズカズラ

花びら6枚 珍しい?

スーパーマーケット Giant

花屋さん

商業の中心街

SUNWAY COLLEGE IPOH

銀行

マレー系レストラン

両替商 Money Changer

薬局 Farmasi

クリーニング店

家具店